fact beats dreams

「理念なき行動は凶器、行動なき理念は無価値」だってさ

クリエイティブ:西広「大名小学校」

これは卒業生も、OB・OGも嬉しいでしょう。良い企画だなあ。

CASE STUDY / 大名

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小学校 | NISHIKO

ほしいもの:腕時計

スウェーデンストックホルムで2012年にスタートした腕時計ブランド「TID Watches(ティッド ウォッチズ)」

kinarino-mall.jp

beyond marketing

わたしがやっているのは「マーケティング」ではなく、「クリエーション」なんです。

と言い切れるのは、凄いし幸せだよな。

http://www.1101.com/21c_working/pierreherme/

ど素人がWordPressでサイト制作できるようになるまで:5限

この辺りで外側だけ捏ねくり回していても仕方ないと感じたので、中身を作ることにした。

頭の中に「こんな写真で、こんな記事で、この辺に地図を表示して、トップのビジュアルがバーーーン!と、、、」みたいなイメージはあるけれど、一個ずつ形にするのは手間が掛かるなと改めて思った。
WEBサイトを丁寧に作り続けるってスゴイことだわ。

と同時に「こんな感じで」「サクッと作って」「俺のイメージと違うんだよな」とか言ってる人たちが走馬灯のように浮かんだわ。

 

で、下準備でパーマリンクだけでも設定しておこうと以下のページを読んだら、

WordPressのパーマリンク(固定リンク)設定方法 - WordPressの使い方と設定 - Webkaru

投稿する都度パーマリンクを手動で設定する方法の説明で、手間が掛かるしベターな方法があるでしょ、と調べてみたら、以下にありました。 

この方法で設定を完了。投稿したら意味のあるURLになってて少し嬉しい。

 

SEO関連のメモ】

シンプルな URL 構造を維持する - Search Console ヘルプ

 

ど素人がWordPressでサイト制作できるようになるまで:4限

WordPressインストール後にやるべき10の設定 - WordPressの使い方と設定 - Webkaru

 

ローカルで動かしている間は関係なさそうな2~5は後回し。All in One SEO Pack は細かな設定が必要なので時間が掛かりそうだな。
WordPressのSEO対策プラグインAll in One SEO Pack - WordPressの使い方と設定 - Webkaru

 

で、軽い気持ちで変更してアクセスできなくなったのがこの2つのアドレス。 

WordPressアドレス:http://localhost/wordpress/
サイトアドレス:http://localhost/wordpress/

ブラウザで叩くURLを http://localhost/ に変更する場合は、index.php.htaccess
ルートディレクトリ(WordPressをインストールしたディレクトリ)にコピー(移動じゃないの?)してindex.phpを編集。下記のコードを変更した。

変更前 require( dirname( __FILE__ ) . '/wp-blog-header.php' );
変更後 require( dirname( __FILE__ ) . '/wordpress/wp-blog-header.php' );

※サーバーにインストールした場合は、FTP等でダウンロードし、書き換えて、アップロードする。

 

で、http://localhost/ は意図した通りに表示された。

だけど、移動じゃなくてコピーなのでlocalhost/wordpressにもindex.php.htaccessは存在しているんだよな。

試しに、http://localhost/wordpress は404エラーになった。

ここで時間切れ。次回に持ち越し。

 

【メモ】.htaccess  て何するファイルなの?

htaccess - WordPress Codex 日本語版

.htaccess は、Apache が設定変更をディレクトリ毎に管理するための分散型の設定ファイルです。

WordPress は、このファイルを利用して、Aapche がルートディレクトリやサブディレクトリからファイルをどのように取り出すかを制御します。最大の用途として、WordPress はカスタムパーマリンクを実現するために、このファイルを変更します。

パーマリンクの使い方 - WordPress Codex 日本語版

 

ど素人がWordPressでサイト制作できるようになるまで:3限

さて、やっとこさWordPressをインストールします。

WordPressをローカルにインストール - MAMP - WordPressの使い方と設定 - Webkaru

上記のページを参考に、インストールしてログインまで無事に完了。

 

ダッシュボードから「 Hello World!:-) 」て投稿したら、WEBサイトっぽいのが出来ててフツーに驚いた(笑

 

あとは、Schooの授業を1.4倍速で。

 

ユニットテストデータは以下から頂戴しました。※テストが終わって不要になった時ってどこから消すんだろう?

WordPressテーマユニットテストデータ日本語版を更新したよ! ‹ nuuno

 

テーマを設定して、この授業は終了。

ど素人がWordPressでサイト制作できるようになるまで:2限

さて、「localhost ページは機能していません」と言われたHTTP ERROR 500ですが、

phpファイルは、DocumentRoot ディレクトリの C:\MAMP\htdocs に配置してます。

試しに、htmlファイルを配置してブラウザから

http://localhost/hello.html へアクセスしたら、" Hello world @ html " と表示されました。

 

Apacheは動作している、と。

httpd.conf の DocumentRoot の設定も問題ない、と。

 

techacademy の print を

<?php
print (‘PHPのテスト表示成功!’)
?>

echo に変えたら表示されました。

<?php
echo "Hello world @ PHP";
?>

 

なんだ、phpの設定とかの問題でもなかったじゃん、と。
細かな書き方が違うみたいなので、以下の print で試したら無事表示されました。

<?php
print "Hello world @ PHP";
?>

 

結論としては、techacademy の サンプル文のちょっとした記述ミスが原因でした。

次に進もう。